これがキラーソフトになろうとは(汗)
ゲームが好きです。
なので、大概のコンシューマ機は我が家に揃ってます。
新機種が発売になるときは、チェックなんかもします。
それでも、これはわざわざ買い換えることもないだろう、と思ってました。
DS−i(任天堂)

云わずとしれた、ニンテンドーDSのモデルチェンジ機種です。
ゲームボーイアドバンスのカセットを差してのダブルスロット機能がなくなった代わりに、カメラ機能が付きました。
ゲームショップで実機を見たりもしたのですが、やはり魅力は感じられませんで。
なので、買い換える気もなければ、買い足す気もないままで来ていたのが、事ここに至って「買うしかないのか?!」と思わされる出来事が起きました。
事の起こりは、この動画です。
以前から注目していた、DS専用のシンセサイザーソフト(と云うのか?)である「KORG DS-10」の続編──「KORG DS-10 PLUS」を出すにあたり、プロデューサーの佐野電磁氏がプレゼンをする、というものです。
「KORG DS-10 PLUS」

佐野氏のプレゼンは、かのスティーブ・ジョブスの基調演説をオマージュしたもので、そのセンスに先ず脱帽。
ウケながらプレゼンを見てたら、「KORG DS-10 PLUS」は「DS−i」で、その性能を2倍に発揮できると云うじゃありませんか。
つまり、DS−iで、このソフトを使えば、シンセサイザーのトラック数が全て倍になると云うんです。
これは、クラッと来ましたね(笑)
既存の「KORG DS-10」のときも興味があって、買おうかどうしようか悩んだのですが、そこまで音楽的才能があるワケじゃないし……と思って、そのままになってました。
でも、トラック数が多くなれば、単純に音を重ねるだけでも面白い音楽が作れるかもしれません。
あくまでも、携帯ゲーム機であるDS(もしくは、DS−i)から出る音のみで勝負する、というコンセプトもツボです。
もう1台DSを買うようなことがあっても、DS−iは買うまい……と思ってた私ですが、予期せぬところから決意が崩れそうな予感(笑)
だって、「KORG DS-10 PLUS」を買うなら、「DS−i」で十二分に性能を引き出してやりたいじゃないですか。
しかし、これが理由で「DS−i」購入って……う〜(悩)
ど、どうしよぉ……(更悩)
なので、大概のコンシューマ機は我が家に揃ってます。
新機種が発売になるときは、チェックなんかもします。
それでも、これはわざわざ買い換えることもないだろう、と思ってました。
DS−i(任天堂)

云わずとしれた、ニンテンドーDSのモデルチェンジ機種です。
ゲームボーイアドバンスのカセットを差してのダブルスロット機能がなくなった代わりに、カメラ機能が付きました。
ゲームショップで実機を見たりもしたのですが、やはり魅力は感じられませんで。
なので、買い換える気もなければ、買い足す気もないままで来ていたのが、事ここに至って「買うしかないのか?!」と思わされる出来事が起きました。
事の起こりは、この動画です。
以前から注目していた、DS専用のシンセサイザーソフト(と云うのか?)である「KORG DS-10」の続編──「KORG DS-10 PLUS」を出すにあたり、プロデューサーの佐野電磁氏がプレゼンをする、というものです。
「KORG DS-10 PLUS」

佐野氏のプレゼンは、かのスティーブ・ジョブスの基調演説をオマージュしたもので、そのセンスに先ず脱帽。
ウケながらプレゼンを見てたら、「KORG DS-10 PLUS」は「DS−i」で、その性能を2倍に発揮できると云うじゃありませんか。
つまり、DS−iで、このソフトを使えば、シンセサイザーのトラック数が全て倍になると云うんです。
これは、クラッと来ましたね(笑)
既存の「KORG DS-10」のときも興味があって、買おうかどうしようか悩んだのですが、そこまで音楽的才能があるワケじゃないし……と思って、そのままになってました。
でも、トラック数が多くなれば、単純に音を重ねるだけでも面白い音楽が作れるかもしれません。
あくまでも、携帯ゲーム機であるDS(もしくは、DS−i)から出る音のみで勝負する、というコンセプトもツボです。
もう1台DSを買うようなことがあっても、DS−iは買うまい……と思ってた私ですが、予期せぬところから決意が崩れそうな予感(笑)
だって、「KORG DS-10 PLUS」を買うなら、「DS−i」で十二分に性能を引き出してやりたいじゃないですか。
しかし、これが理由で「DS−i」購入って……う〜(悩)
ど、どうしよぉ……(更悩)













