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	<title>ぶつよくメモ</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://miyamayu.net/butsuyoku/" />
	<modified>2010-08-06T11:07:07+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[欲しいブツを書きとめておく場所]]></tagline>
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		<title>私がやらねば、誰がやる。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid151.html" />
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		<issued>2010-08-06T20:00:16+09:00</issued>
		<modified>2010-08-06T11:00:16Z</modified>
		<summary>『THE IDOLM@STER ２』（Ｘ箱３６０）の発売が決定しました。　こちらで詳しい情報を見たんですが、双子の双海亜美・真美（CV：下田麻美）が各々ソロデビューするなど、なかなかの内容になってるようです。　　が...</summary>
		<author>
			<name>みやこ</name>
		</author>
		<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<font color=green><B>『THE IDOLM@STER ２』</B></font>（Ｘ箱３６０）の発売が決定しました。<br />
　こちらで<a href="http://news.livedoor.com/article/detail/4930768/?p=1" target="_blank"><B>詳しい情報</B></a>を見たんですが、双子の双海亜美・真美（CV：下田麻美）が各々ソロデビューするなど、なかなかの内容になってるようです。<br />
　<br />
　が。<br />
　<br />
　どうも、他の情報と重ね合わせてみても、私の大好きな<font color=navy><B>如月千早嬢</B></font>（CV：今井麻美）が成長してるように思えないんですよねぇ（汗）<br />
　他のキャラが、ヘアスタイル変わってたり、服の好みが微妙に変化してたりするのに、千早ってば<font color=green><B>そのまんま</B></font>って感じで。<br />
　確かに、歌っていられれば幸せって子だから、そういうのも「あり」かもしれないけど、他にくらべて、あまりに冷遇されてるような気がします。<br />
　こうなったら、ヘタレであっても、私がプロデュースして千早を最高のアイドルに──と思ったんですけど、今回は<font color=purple><B>「アイドルユニット」</B></font>を育てるのがメインになるらしく、３人ユニットが基本なんだとか。<br />
　いいもん、いいもん。<br />
　そういうことなら、千早をセンターにして、最強のユニットを作ってやるもんっ！<br />
　ＰＳＰ版で登場した、我那覇響（CV：沼倉愛美）や、四条貴音（CV：原由実）と云った実力派を使えるのは嬉しいところなので、そこらへんで頑張ってみようかな。<br />
　千早〜っ！　私、がんばるからね〜っ♪<br />
　]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>一生モノ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid150.html" />
		<id>http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid150.html</id>
		<issued>2010-08-04T20:59:35+09:00</issued>
		<modified>2010-08-04T11:59:35Z</modified>
		<summary>　久しぶりに書く記事で、欲しいものが「ナベ」と来た日にゃ、私も主婦っぽくなったなぁ、と思うわけですが。　鋳物ホーロー鍋「バーミキュラ」というのを、名古屋のメーカーで作ってるというニュースをテレビで視...</summary>
		<author>
			<name>みやこ</name>
		</author>
		<dc:subject>ガジェット</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　久しぶりに書く記事で、欲しいものが<font color=navy><B>「ナベ」</B></font>と来た日にゃ、<font color=green><B>私も主婦っぽくなったなぁ</B></font>、と思うわけですが。<br />
　<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100709-00000019-minkei-l23" target="_blank"><B>鋳物ホーロー鍋「バーミキュラ」</B></a>というのを、名古屋のメーカーで作ってるというニュースをテレビで視まして、さっそく調べてみました。<br />
　手作業によって、ほぼ完璧なまでの気密性を保つ鍋で、ホーローをかけるにあたっても、試行錯誤を繰りかえして、現在では５色もの展開をしているそうです。<br />
　ホーロー鍋と云えば、フランスのル・クルーゼが有名どころではないでしょうか。<br />
　私も、先輩への結婚祝いで贈ったことがあります。<br />
　この<font color=purple><B>「バーミキュラ」</B></font>と、ル・クルーゼとの違いは、鋳物でホーロー鍋を作ったところへ<font color=blue><B>パール加工を施す</B></font>という、世界初の試みを成功させたところだそうです。<br />
　テレビのインタビューでは工場の人が、<br />
「（蓋と）きっちり合わさる鍋が完成したときは、<font color=purple><B>『やったぜ！』</B></font>という気持ちになります」<br />
　と嬉しそうに言っておられたのが印象的でした。<br />
　これぞ、まさに<font color=brown><B>職人の世界</B></font>です。<br />
<font color=red><B>「一生モノ」</B></font>に相応しい鍋ですよね。<br />
　料理がそんなに得意ではない私ですが、こんな鍋ならば、活用してみたいと思ってしまった次第でありました。<br />
　<br />
　<br />
<font color=green><B>☆2010.8.5.追記☆</B></font><br />
　最初に書いた文章では、「世界初の試み」＝「鋳物でホーロー鍋を作る」のように書いてしまってましたが、実際には<font color=blue><B>「パール加工を施すこと」に成功した</B></font>、ということだそうです。<br />
　訂正させていただきました。<br />
　]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ぶつよくが冷めた稀少な例（笑）</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid149.html" />
		<id>http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid149.html</id>
		<issued>2010-05-02T11:02:22+09:00</issued>
		<modified>2010-05-02T02:02:22Z</modified>
		<summary>　発売を、すごく楽しみにしていたゲームがあります。　『ホワイトアルバム−綴られる冬の思い出−』（ＰＳ３）　　　ＰＣ版からＰＳ３への移植が決まったという情報が出て以来、一日千秋の思いで発売日の決定を待...</summary>
		<author>
			<name>みやこ</name>
		</author>
		<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　発売を、すごく楽しみにしていたゲームがあります。<br />
　<br />
<font color=navy><B>『ホワイトアルバム−綴られる冬の思い出−』</B></font>（ＰＳ３）<br />
　<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0039RHMG6/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Gd5T160iL._SL160_.jpg" alt="ホワイトアルバム -綴られる冬の思い出-(初回限定版: イラストレーションブック &amp; オリジナルサウンドトラック同梱) 特典 スティックポスターセット &amp; Amazon.co.jpオリジナルスティックポスター付き" border="0" /></a><br />
　<br />
　ＰＣ版からＰＳ３への移植が決まったという情報が出て以来、一日千秋の思いで発売日の決定を待ちつづけ、ついに<font color=green><B>今夏発売</B></font>となって早速、予約を入れました。<br />
　が。<br />
　ここに到って、ＰＣ版から<font color=red><B>凄まじいまでの内容変更</B></font>が為されていることが、ゲーム雑誌の情報によって判明したんです。<br />
　<br />
　<font color=purple><B>ヒロインが一人ふえる</B></font>そうなんですよね（汗）<br />
　<br />
　私にとって、<font color=navy><B>ホワルバ</B></font>と云えば、正統派純真系アイドル・森川由綺と、実力派上品系アイドル・緒方理奈との間に立たされた<font color=blue><B>ヘタレ主人公</B></font>（失礼）が、華やかなアイドルを選ぶか、あるいは、その周囲で静かな光を放つ女の子を選ぶかという２つの選択肢を経て、なおかつ、その選択肢中で誰を選ぶか、という多層構造の恋愛ＳＬＧです。<br />
　最初の恋人である由綺から、同じ舞台に立つ理奈に乗り換えるだけでも心が痛んだのに（フツーの女の子に手を出しても、そこまでの罪悪感を感じなかったのは、主人公がフツーの男の子であるがゆえと思いたい）、その舞台に、もう１人のヒロインが上がってくるなんて……<br />
　もちろん、選択肢が多いほうが嬉しいってプレイヤーは多いでしょうし（とくに男性の場合）、新たな魅力の女の子を増やしてなお、ストーリーに破綻を来さない（つもりであろう）製作者側の姿勢にも敬意は表します。<br />
　でもね。<br />
　<br />
　私は、由綺と理奈──つか、<font color=red><B>理奈ちゃんと美咲先輩さえいれば、他はいらん</B></font>のじゃっ！（←言い切るか）<br />
　ましてや、新キャラなぞは<font color=brown><B>言語道断！</B></font><br />
　<br />
　というわけで。<br />
　私にしては、むちゃくちゃ珍しいことに、プレイしてみようとも思わないまま、<font color=purple><B>予約をキャンセル</B></font>してしまいました（爆）<br />
　自分でもビックリしたぐらい、早い対応でしたね。<br />
　なるほど、私ってば、昔の<font color=navy><B>あの</B></font>ホワルバの世界が大好きだったんだ……と、今さらながら考えさせられるお話ではありました。<br />
　]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>タイトルはベタだけど…</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid148.html" />
		<id>http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid148.html</id>
		<issued>2010-04-12T13:04:09+09:00</issued>
		<modified>2010-04-12T04:04:09Z</modified>
		<summary>　このところ、お相手の機嫌を取るのがプレイの主軸となるギャルゲー＆乙女ゲーの類を遊ぶのが、どうにも苦痛でした。　子どもの学校のことや町内会のことなどで、様々な人間関係に疲れてしまい、ゲームの中でまで...</summary>
		<author>
			<name>みやこ</name>
		</author>
		<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　このところ、<font color=purple><b>お相手の機嫌を取る</b></font>のがプレイの主軸となるギャルゲー＆乙女ゲーの類を遊ぶのが、どうにも苦痛でした。<br />
　子どもの学校のことや町内会のことなどで、様々な人間関係に疲れてしまい、<font color=red><B>ゲームの中でまで気を遣うのはイヤ</B></font>って気分だったんです。<br />
　そんな私ですが、<br />
「これは、ひょっとして面白いかも……？」<br />
　というゲームを見つけました。<br />
　<br />
<font color=blue><B>『うたの☆プリンスさまっ！』</B></font>（ＰＳＰ）<br />
　<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00313IMIU/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/617mrnLCyqL._SL160_.jpg" alt="うたの☆プリンスさまっ♪(通常版) 特典 Amazon.co.jpオリジナル ドラマCD付き" border="0" /></a><br />
　<br />
　６月２４日発売予定です（公式サイトは<a href="http://utapri.com/top.php" target="_blank">こちら</a>）。<br />
　主人公（プレイヤーキャラ）は、２００倍の倍率を突破して、芸能専門学校に入学した少女。<br />
　アイドル志望の男の子と２人１組になり、卒業式で行なわれる「新人発掘オーディション」に合格すべく、がんばっていく、というストーリーです。<br />
　主人公が男の子に<font color=green><B>「最高の楽曲をプレゼントする」</B></font>ことでオーディション合格に導くっていう設定が、なんだか新鮮な感じがしました。<br />
　ミニゲームで自分のパラメータを上げたり、イベントで男の子との親密度を上げたりっていうのは、そんなに新鮮味はないんですが、ストーリー設定は斬新に思えます。<br />
　また、アイドル志望の男の子たちの声をアテる声優さんが、当たり前と云えば当たり前ですが、<font color=purple><B>ものすごく豪華</B></font>なんですね。<br />
　谷山紀章さん、宮野真守さんと云った、すばらしい歌唱力を持った声優さんがラインナップに入ってますし、学園長が若本規夫さんだったり、現役アイドルである「おんにゃのこ」な担任教師が中村悠一さんだったり……と、注目すべきポイントが山盛りです。<br />
　もともと「アイドル」が好きっていうのもあって、このゲームは、かなり注目だなって思います。<br />
　<br />
　６月って、なにかゲーム買う予定あったっけ……？<br />
　]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>早春の陣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid147.html" />
		<id>http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid147.html</id>
		<issued>2010-02-02T21:52:52+09:00</issued>
		<modified>2010-02-02T12:52:52Z</modified>
		<summary>　最近、２つのゲームにハマりこんでて忘れてたんですが、この１〜３月には、チェックすべきゲームが随分と出るみたいです。　　まずは、すでに予約してある３本。　　　　　　　　２月４日発売予定の『GOD EATER...</summary>
		<author>
			<name>みやこ</name>
		</author>
		<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　最近、２つのゲームにハマりこんでて忘れてたんですが、この１〜３月には、チェックすべきゲームが随分と出るみたいです。<br />
　<br />
　まずは、すでに予約してある３本。<br />
　　<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002FU7826/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RBMoE62CL._SL160_.jpg" alt="GOD EATER(ゴッドイーター) 特典 限定ミッション解除コード入りカード付き" border="0" /></a>　　<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002S51SBU/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51w9zE8hXbL._SL160_.jpg" alt="無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ(限定版) 特典 スペシャルドラマCD付き" border="0" /></a>　　<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0030DFEEQ/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61cjzgTXHtL._SL160_.jpg" alt="ケロロRPG 騎士と武者と伝説の海賊 特典 「ケロロ軍曹×テイルズ オブ」超コラボ 限定クリアファイル付き" border="0" /></a><br />
　<br />
　２月４日発売予定の<font color=purple><B>『GOD EATER』</B></font>（ＰＳＰ）、２月２５日発売予定の<font color=navy><B>『無限のフロンティア EXCEED』</B></font>（ＤＳ）、そして、３月４日発売予定の<font color=green><B>『ケロロＲＰＧ 騎士と武者と伝説の海賊』</B></font>（ＤＳ）の３本です。<br />
　<br />
<font color=purple><B>『GOD EATER』</B></font>は、体験版をプレイしてみたところ、けっこう面白そうだったので、迷った挙句に買うことにしました。<br />
　namcoの作品でなかったら、買わなかったかもしれません。<br />
　なので、一種の<font color=purple><B>メーカー買い</B></font>ですね。<br />
　<br />
<font color=navy><B>『無限のフロンティア EXCEED』</B></font>は、前作が面白かったのと、レギュラーキャラが引きつづき登場するということで、買いを決めました。<br />
　個人的に、とくに気になるところと云えば、<font color=brown><B>錫華姫（CV：能登麻美子）のお立ち台が一段高くなったこと</B></font>でしょうか（爆）<br />
　また、『ナムコ×カプコン』の主役コンビである零児＆小牟が登場することから、二人の敵役である<font color=purple><B>沙夜（CV：折笠愛）</B></font>が、再登場してくれるのでは……という期待もあります。<br />
　今度こそ、『ナムカプ』の世界から引きずってる<font color=navy><B>「百夜計画」</B></font>の謎が解けるかも……？！<br />
<br />
<font color=green><B>『ケロロＲＰＧ 騎士と武者と伝説の海賊』</B></font>は、まぁ<font color=blue><B>お約束</B></font>ということで（笑）<br />
　ケロロたち５人と、「中の人」が同じであるテイルズキャラとをあしらった特典クリアファイルが目当て、という話もありますが。<br />
　基本的なシステムは、テイルズシリーズと同じみたいなので、遊ぶのに不自由はないですし、キャラが解ってる分、楽しめるんじゃないかな、と思います。<br />
　<br />
　さて。<br />
　このほかにも、目をつけてるのは何本かあるわけで。<br />
　<br />
<font color=brown><B>『北斗無双』</B></font>（ＰＳ３・Ｘ箱３６０）<br />
　<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002T0689G/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51K-Ywb5exL._SL160_.jpg" alt="北斗無双(初回生産：「ケンシロウ 原作コミック・コスチューム ダウンロードコード」同梱) 特典 特製メタルケース(名刺入れサイズ)付き" border="0" /></a><br />
　<br />
　３月２５日発売予定。<br />
『北斗の拳』の<font color=blue><B>無双モノ</B></font>ということで、かなり期待大です。<br />
　ケンシロウ以外のキャラも使えるのかなぁ？<br />
　できれば、レイさまを使いたいところなのですが。<br />
　<br />
<font color=red><B>『DEAD OR ALIVE Portable』</B></font>（ＰＳＰ）<br />
　<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00313IMQM/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41hSFJR%2B1tL._SL160_.jpg" alt="DEAD OR ALIVE Paradise(デッド オア アライブ パラダイス) 秘密の楽園ボックス(「DOA シークレット写真集」、「こっそり生録ボイス&サウンドトラックCD」同梱) 特典 オリジナルお風呂ポスター(B3)付き" border="0" /></a><br />
　<br />
　４月２日発売予定。<br />
『DEAD OR ALIVE』の女性キャラが、リゾート地でビーチバレーしたり、遊んだりするＸ箱のソフトが移植されてきました。<br />
　この<font color=navy><B>ビーチバレー</B></font>が曲者で。<br />
　けっこう本気で遊べてしまうので、これは是非とも欲しいところです。<br />
　<br />
<font color=purple><B>『WHITE ALBUM ２』</B></font>（ＰＣ・１８禁）<br />
　<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002Q8GU12/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SJpjqSIlL._SL160_.jpg" alt="WHITE ALBUM2 -introductory chapter- 初回限定版 (予約キャンペーン特典「オリジナルフィギュア」付き)" border="0" /></a><br />
　<br />
　内容的には、どうなのかなぁ……とは思うのですが、前作のすばらしさが頭に残っており、制作者の<font color=blue><B>「あれから１０年後に描くと、どんなストーリーになるか、を考えた」</B></font>という言葉に惹かれます。<br />
　前作のＰＳ３への移植の予定が、まったく見えないこともあって、新作に興味を持ってしまうわけですが……<br />
　ひょっとして、そのへんは Leafの陰謀なのか？！<br />
　<br />
　そんなこんなで、現在の要は<font color=brown><B>『北斗無双』</B></font>を買うかどうか、ですね。<br />
　だって、高いんだもん……（汗）<br />
　]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>やっぱり、劇場で観たいよね。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid146.html" />
		<id>http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid146.html</id>
		<issued>2010-01-22T15:57:22+09:00</issued>
		<modified>2010-01-22T06:57:22Z</modified>
		<summary>　大好きな『やさいのようせい〜N.Y.SALAD〜』が、デジタル３−Ｄシネマになって、劇場公開されるそうです。（公式サイトはこちら）　原作・天野喜孝、ナレーション・原田知世という豪華な布陣に惹かれ、教育テレ...</summary>
		<author>
			<name>みやこ</name>
		</author>
		<dc:subject>映画</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　大好きな<font color=green><B>『やさいのようせい〜N.Y.SALAD〜』</B></font>が、デジタル３−Ｄシネマになって、劇場公開されるそうです。（公式サイトは<a href="http://yasainoyousei.jp/movie/index.html" target="_blank">こちら</a>）<br />
　原作・天野喜孝、ナレーション・原田知世という豪華な布陣に惹かれ、教育テレビで放映されていたときは、一所懸命に視てました。<br />
　１話５分という短さなので、放映時間をつかまえるのも難しかったものの、原田知世の優しい声で語られる物語と、パステル調で描かれる野菜たちの可愛らしさに惚れこんでしまったのが運の尽き。<br />
　朝の忙しい時間帯に再放送してたときなど、相方も子どもたちも、家を出るギリギリまで、ねばって視ていたものです。<br />
　そんな<font color=green><B>『やさいのようせい』</B></font>が、劇場にかかると言うんですから、これは観に行くしかないでしょう。<br />
　内容は、教育テレビで放映されていたＴＶアニメ版のリマスター３本に、新作オリジナル（３Ｄ）を合わせた、計４本。<br />
　ワーナーマイカル系の映画館でのみ、上映されるそうです。<br />
　我が家から一番ちかいところでも、県外へ出ないと観られないという状況ではありますが、家族みんなが気に入ってる作品だし、休日のレジャーにはちょうど良いかも……？<br />
　本気で計画を練ってみようかなぁ、と思っているところなのでした。<br />
　<br />
　ちなみに。<br />
　ナレーション担当の原田知世の<a href="http://movies.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=212562" target="_blank"><B>インタビュー記事</B></a>がありまして。<br />
　相変わらず、綺麗で魅力的な人だ、ということを実感させられました。<br />
　ほんと、今でも思いますもん。<br />
　空から巨大な原田知世が降ってきてほしい、いや違う──って（だから違）<br />
　<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0011UGX9K/genroumu-22/" target="_blank">やさいのようせい N.Y.SALAD ~あつまれようせいたち [DVD]</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0011UGX9K/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51N3ewqBV5L._SL160_.jpg" alt="やさいのようせい N.Y.SALAD ~あつまれようせいたち [DVD]" border="0" /></a><br />
　]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>音楽なくしてゲームなし</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid145.html" />
		<id>http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid145.html</id>
		<issued>2010-01-15T14:46:29+09:00</issued>
		<modified>2010-01-15T05:46:29Z</modified>
		<summary>　ちょっと興味を持っていたゲームのオリジナルサウンドトラックを、相方が買いました。　『極限脱出 ９時間９人９の扉』（ＤＳ）は、チュンソフト製作の脱出×サスペンスをテーマにしたゲームです（公式サイトは...</summary>
		<author>
			<name>みやこ</name>
		</author>
		<dc:subject>ＣＤ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　ちょっと興味を持っていたゲームのオリジナルサウンドトラックを、相方が買いました。<br />
　<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002WJZZ4I/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/514HrOq7MBL._SL160_.jpg" alt="極限脱出9時間9人9の扉 サウンドトラック" border="0" /></a><br />
<br />
<font color=navy><B>『極限脱出 ９時間９人９の扉』</B></font>（ＤＳ）は、チュンソフト製作の<font color=red><B>脱出×サスペンス</B></font>をテーマにしたゲームです（公式サイトは<a href="http://www.chunsoft.co.jp/games/999/ds/" target="_blank">こちら</a>）。<br />
　かの『弟切草』を送り出したチュンソフトの作品だけあって、相当に怖くて面白いという話なのですが、ホラー系の苦手な私は、興味があっても手を出せずにいました。<br />
　けれど、このゲームの音楽を担当しているのが、メガテン細江こと<font color=green><B>細江慎治氏</B></font>だというので、細江氏のファンである相方が、ゲームをプレイしないまま、サントラ盤を買った次第です。<br />
　<br />
　結論から言いますと、<font color=red><B>凄まじい迫力のサントラ盤</B></font>でした。<br />
　いくら良いシナリオ、良いシステムのゲームでも、音楽がタコだとどうしようもない、というのがプロデューサー氏の持論で、このサントラは、彼の持論を裏付けるのに充分な出来だ、というような話が、ライナーノートに書いてありました。<br />
　その気持ちは、サントラ盤を聴いただけの私にも伝わってきましたね。<br />
　音楽を聴いただけで、<font color=purple><B>そのシーンを見てみたい</B></font>と思わせるようなサントラ盤には、なかなかお目にかかれるものではありません。<br />
　様々な場面に使われる（のであろう）音楽のベースに、様々なエフェクトとも旋律ともつかないものが流れています。<br />
　<br />
　ディスプレイの作動している「ブーン」という微かな音。<br />
　錠前が開けられるような、カチ、カチという金属音。<br />
　水のたまった石畳を歩いているときの、ぱしゃり……と響く足音。<br />
　<br />
　怖いんだけれど、その情景を見てみたい、と思わされます。<br />
　これはもう、ゲームのほうを買うしかないのかも……？<br />
　でもって、ヘッドフォンつけて布団にもぐりこんでプレイするしかないのかも。<br />
　う〜ん……どうしよう……（悩）<br />
　<br />
　<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002OL1KGQ/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/617FB3UyQVL._SL160_.jpg" alt="極限脱出 9時間9人9の扉" border="0" /></a><br />
　<br />
　<a href="http://sweeprecord.biz/?pid=17250034" target="_blank">『極限脱出 ９時間９人９の扉』のサウンドトラックを「Sweep Record SHOP」で購入する。</a><br />
　]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>悩む</title>
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		<issued>2010-01-12T14:06:39+09:00</issued>
		<modified>2010-01-12T05:06:39Z</modified>
		<summary>　何に悩んでるかって、新しいワープロソフトの導入についてです。　来月あたまに『一太郎』の新しいバージョンである『一太郎２０１０』が出るんだけど、今年は一太郎２５周年とかで、いろんなソフトと組み合わせ...</summary>
		<author>
			<name>みやこ</name>
		</author>
		<dc:subject>ソフトウェア</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　何に悩んでるかって、新しいワープロソフトの導入についてです。<br />
　来月あたまに『一太郎』の新しいバージョンである<font color=blue><B>『一太郎２０１０』</font></B>が出るんだけど、今年は<font color="#FF0000"><B>一太郎２５周年</B></font>とかで、いろんなソフトと組み合わせたパックが用意されてて、どれを買うのが一番お得なんだか、さっぱり判らなくなってしまってるんですね、これが（汗）<br />
　一太郎と新しいＡＴＯＫの購入は基本。<br />
　この２つのバージョンアップは、もう決めてます。<br />
　でもって、ＡＴＯＫは一太郎に含まれてるんですよね。<br />
　だから、単純に考えて、普通に一太郎を買いさえすれば、悩むことなど何もない──はずなんですが。<br />
　<br />
　<font color="#FF0000"><B>２５周年セット</B></font>ってのが<font color="#6600FF"><B>曲者</B></font>なんですよ。<br />
　普通の「一太郎２５周年記念パック」は<font color=brown><B>８４００円</B></font>（以下 JUST SHOP 価格）。<br />
　この際、ついでにメールソフトの Shuriken をバージョンアップしてやろうと「Shuriken2010」の価格を調べたところ、<font color=brown><B>２６２５円</B></font>。<br />
　つまり、１万１千円ちょい出せば、一太郎＋ＡＴＯＫ＋Shuriken の新バージョンが手に入るってことになります。<br />
　ところが、ここに<font color="#00CC00"><B>罠（違）</B></font>があったんですねぇ（苦笑）<br />
『一太郎』はもちろん、三四郎や花子なども同梱した<font color=purple><B>『JUST Suite 2010（一太郎２５周年記念パック）』</B></font>というのが出てるんです。<br />
　もちろん、ＡＴＯＫ２０１０は標準搭載、Shurikenも入ってます。<br />
　これで価格は、<font color="#FF0000"><B>１５７５０円</B></font>。<br />
　当初の予算に４千円を足すだけで、三四郎＆花子はもちろん、プレゼンテーションソフトの『Agree2010』は付いてくるし、ＰＤＦの作成・編集用ソフトまで使えるようになるわけです。<br />
　使うかどうかって云われたら謎ではあるけれど、最近 Excelを活用したりするようになってるし、あればあったで使い道はありそうな気がします。<br />
　<br />
　そんなわけで。<br />
　<font color="#3333FF"><B>この２５周年パックに４千円を投資するか否か──</B></font><br />
　かなり真剣に悩んでたりするのですが……<br />
　<br />
　……たぶん買うんだろうな……<br />
　<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00305D9F0/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QqFD3tsGL._SL160_.jpg" alt="JUST Suite 2010 [一太郎25周年記念パック] 通常版" border="0" /></a><br />
　]]></content>
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		<title>問答無用で予約していた</title>
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		<id>http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid143.html</id>
		<issued>2009-12-30T21:09:38+09:00</issued>
		<modified>2009-12-30T12:09:38Z</modified>
		<summary>　押井守監督の作品が３本、同時にＤＶＤ再発売だそうで。　　　　　　『紅い眼鏡』、『ケルベロス〜地獄の番犬〜』、『トーキング・ヘッド』の３本です。　いやもぉ、問答無用で予約してしまいました。　初期作品...</summary>
		<author>
			<name>みやこ</name>
		</author>
		<dc:subject>ＤＶＤ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　押井守監督の作品が３本、同時にＤＶＤ再発売だそうで。<br />
　<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00313O3Y2/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Kln-RL%2BuL._SL160_.jpg" alt="紅い眼鏡 [DVD]" border="0" /></a>　　<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00313O3ZG/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61o3sRtIp2L._SL160_.jpg" alt="ケルベロス 地獄の番犬 [DVD]" border="0" /></a>　　<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00313O3ZQ/genroumu-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51q7MsHdrBL._SL160_.jpg" alt="トーキング・ヘッド [DVD]" border="0" /></a><br />
　<br />
<font color=red><B>『紅い眼鏡』</B></font>、<font color=navy><B>『ケルベロス〜地獄の番犬〜』</B></font>、<font color=purple><B>『トーキング・ヘッド』</B></font>の３本です。<br />
　いやもぉ、問答無用で予約してしまいました。<br />
　初期作品を集めたＤＶＤは、中古で３万５千円まで値が上がってて、とても手が出ないので……<br />
<font color=red><B>『紅い眼鏡』</B></font>をＤＶＤでゆっくりと観られるようになるのが嬉しいです。<br />
　発売は、３本そろって来年４月２３日予定。<br />
　楽しい春になりそうです。<br />
　]]></content>
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		<title>ツボを突かれてる</title>
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		<id>http://miyamayu.net/butsuyoku/log/eid142.html</id>
		<issued>2009-12-30T20:47:14+09:00</issued>
		<modified>2009-12-30T11:47:14Z</modified>
		<summary>　こんな記事を見つけました。　T.M.R.×ガンダムSEEDのコラボCDが限定ガンプラ付きで発売決定！　　正直、種ガンダムは視てません。　そんなに興味はないし。　でも、主題歌だけはチェックしてました。　最初のオ...</summary>
		<author>
			<name>みやこ</name>
		</author>
		<dc:subject>ガジェット</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　こんな記事を見つけました。<br />
　<br />
<a href="http://listen.jp/store/musicnews_28710_all.htm" target="_blank"><B>T.M.R.×ガンダムSEEDのコラボCDが限定ガンプラ付きで発売決定！</B></a><br />
　<br />
　正直、種ガンダムは視てません。<br />
　そんなに興味はないし。<br />
　でも、主題歌だけはチェックしてました。<br />
　最初のオープニングがT.M.R.でしたから。<br />
　そんなわけで、1/144ガンプラがオマケに付いてくるんなら、このCDは<font color=red><B>「買い」</B></font>かな、と思います。<br />
　いや、意外に思われることも多いけど、西川クン好きなんだってば（笑）<br />
　<br />
　問題は、この<font color=purple><B>限定ガンプラ</B></font>を息子に取られずに済むかどうか、だな……（汗）<br />
　]]></content>
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